2026年7月
- ホーム
- 2026年7月
7月5日(日)
14:00~ 「春の藤原まつり~中尊寺落慶900年 供養願文と東山和紙~」
岩手県西磐井郡平泉町に春の観光シーズンの幕開けを告げる「春の藤原まつり」の模様をメイン行事となる「源義経公東下り行列」を中心にお届けします。
今年のサブテーマは落慶900年の大きな節目を迎えた中尊寺の落慶供養願文と史実を伝えるのに欠かせない「東山和紙」の強靭さの秘密。
自然の恵みを人の技で道具に変える職人の1年を和紙づくりの工程と共に紹介します。
提供:一関ケーブルネットワーク
【11ch】 7月23日(木)
18:00~ 【生中継】一宮七夕まつり
一宮の夏の風物詩「おりもの感謝祭 一宮七夕まつり」。今年で71回目を迎えます。
祭り期間中の催事情報や初日(オープニングセレモニー)のにぎわいの様子などをお届けします!

【11ch】 7月25日(土)
18:30~ 【生中継】尾張津島天王祭2026 宵祭
津島神社の祭礼として600年近くの歴史があり、日本三大川祭りのひとつとして、全国の数ある夏祭りの中でも最も華麗なものと言われています。
天王川に浮かぶ津島五車のまきわら船の提灯に灯がともされると、宵祭の始まりです。まきわら船が、津島笛を奏でながらゆうゆうと天王川を漕ぎ渡ると、揺らめく提灯が川面に映り、まきわら船はその美しさをさらに際立たせ、灯と水のドラマは頂点に達します。(※津島市HPより)
提供:西尾張シーエーティーヴィ

【11ch】 7月26日(日)
9:00~ 【生中継】尾張津島天王祭2026 朝祭
朝祭は、市江車を先頭に6艘の車楽舟が能の出し物をかたどった置物を飾り、楽を奏でながら漕ぎ進みます。先頭の市江車から10人の鉾持が布鉾を持って水中に飛び込み、川を泳ぎ、神社に向かって走るその姿は勇壮というほかありません。(※津島市HPより)
提供:西尾張シーエーティーヴィ

7月26日(日)
15:00~ 「ワシの名前を知れ!吉川経家 ~あなた本当に英雄ですか?~」
最後の戦国武将とも言われる吉川経家(きっかわつねいえ)とその末裔にスポットを当てた番組です。
鳥取城の城主だった吉川経家公は天下を二分する織田と毛利の戦いの中でも、大規模な戦場となった鳥取城の攻防戦で羽柴秀吉に敗れますが、総大将として自刃することと引き換えに民や家臣を護ります。
「良い話なのに地元で知らない人が多いんじゃない?」ということで始まった経家公を落語仕立てで紹介します。
提供:石見銀山テレビ放送・日本海ケーブルネットワーク
6月7日(日)
15:00「拝啓、100年後の祭人へ」
山・鉾・屋台行事が、ユネスコ無形文化遺産に登録されて10年。番組では愛知県にいまも残る5つの山・鉾・屋台行事を舞台に、祭りに人生を重ねる「祭人」たちの声を記録し圧巻の4K映像で未来へと伝える。
(提供:CAC)
5月31日(日)
いちのみやDX
一宮市が取り組むDX事業を特集。中野正康 一宮市長、愛知県総務局デジタル戦略監 中谷純之さん、SKE48 野村実代さんが一宮のDXを語り合います。
(2026年1月に放送した番組を再編集しています)
放送時間 15:00~15:30
4月5日(日)
令和8年国府宮はだか祭総集編
今年3月1日(日)に行われた「国府宮はだか祭」。当日の模様を中心に、
はだか男たちの壮絶なもみ合いや熱気を総集編でお届けします。
放送時間 15:00~15:30
4月19日(日) ・26日(日)
ユネスコ無形文化遺産登録10周年記念番組「拝啓、100年後の祭人へ」
”この祭りを100年後の誰かが、誇れるように。”
山・鉾・屋台行事がユネスコ無形文化遺産に登録され10年。各地の祭人の想いを繋ぐオムニバスドキュメンタリー。
(制作:CAC)
放送時間 15:00~15:30
【12ch】 3月28日(土)・29日(日)
ぴかぴか一年生
2026年4月に小学校に入学するお子さまが「小学校で頑張りたいこと」や「将来の夢」などをカメラの前で発表するイベント「ぴかぴか一年生」。今年は3月14日・15日に開催しました。その様子をお届けします♪
放送日/3月28日(土) ※14日収録
29日(日) ※15日収録
放送時間/14:00~15:30

-
お電話でのお問い合わせ
0120-993-138- 受付時間
- 9:00~18:00 年中無休
-
Webでのお問い合わせ







