2026年3月放送内容
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3月1日・7日・8日・14日・15日・21日・22日・28日・29日
渡邉聡監督特集(短編2本)
『大怪獣グラガイン』(2014、17分)
あらすじ:突如街に出現する大怪獣。 自衛隊の攻撃により山中で倒された怪獣の死体を撮影しようと、山に向かう4人の大学生。
だが、怪獣は死んではいなかった! 再び進行を開始する大怪獣。 このままでは市街地が危ない! その事実を知っているのは、この4人だけ。
『限界突破応援団』(2015、30分)
あらすじ:三年生と二年生がそれぞれ一人づつしかいない舞蹴高校応援団の今後の活動は三人の新入生にかかっている。だが肉体労働のバイトやバンドの練習で団の活動に参加しないくせ者ぞろい。しかし一年生の一人・シドウには、応援王と呼ばれ、応援団界に君臨する男・ジンクを越えるという野望があった。彼を中心に血の滲む特訓を重ねる応援団は、舞蹴高校野球部を勝利に導くことができるのか…?
※放送内容は予告なく変更になる場合がございます。
2月1日・7日・8日・14日・15日・21日・22日・28日
渡邉聡監督特集(短編2本)
『大怪獣グラガイン』(2014、17分)
あらすじ:突如街に出現する大怪獣。 自衛隊の攻撃により山中で倒された怪獣の死体を撮影しようと、山に向かう4人の大学生。
だが、怪獣は死んではいなかった! 再び進行を開始する大怪獣。 このままでは市街地が危ない! その事実を知っているのは、この4人だけ。
『限界突破応援団』(2015、30分)
あらすじ:三年生と二年生がそれぞれ一人づつしかいない舞蹴高校応援団の今後の活動は三人の新入生にかかっている。だが肉体労働のバイトやバンドの練習で団の活動に参加しないくせ者ぞろい。しかし一年生の一人・シドウには、応援王と呼ばれ、応援団界に君臨する男・ジンクを越えるという野望があった。彼を中心に血の滲む特訓を重ねる応援団は、舞蹴高校野球部を勝利に導くことができるのか…?
※放送内容は予告なく変更になる場合がございます。
12月6日・7日・13日・14日・20日・21日・27日・28日
渡邉聡監督特集(短編2本)
『大怪獣グラガイン』(2014、17分)
あらすじ:突如街に出現する大怪獣。 自衛隊の攻撃により山中で倒された怪獣の死体を撮影しようと、山に向かう4人の大学生。
だが、怪獣は死んではいなかった! 再び進行を開始する大怪獣。 このままでは市街地が危ない! その事実を知っているのは、この4人だけ。
『限界突破応援団』(2015、30分)
あらすじ:三年生と二年生がそれぞれ一人づつしかいない舞蹴高校応援団の今後の活動は三人の新入生にかかっている。だが肉体労働のバイトやバンドの練習で団の活動に参加しないくせ者ぞろい。しかし一年生の一人・シドウには、応援王と呼ばれ、応援団界に君臨する男・ジンクを越えるという野望があった。彼を中心に血の滲む特訓を重ねる応援団は、舞蹴高校野球部を勝利に導くことができるのか……?
※放送内容は予告なく変更になる場合がございます。
6月7日・8日・14日・15日・21日・22日・28日・29日
『N.O.A.』(監督:下向拓生)
車に乗り込んだ男、マコトはスマホの秘書機能アプリN.O.A.(ノア)に道案内を指示するが、N.O.A.は何故か命令を聞かず、見当違いなことばかり言う。頑なに命令に背くその理由とは……。
『センターライン』(監督:下向拓生)
自動運転が普及した安全な時代[平成39年]に、車同士の正面衝突による死亡事故が発生。交通部配属の新任検察官米子天々音(よなごあまね)は、自動運転を制御していた人工知能のMACO2を過失致死罪で起訴しようと画策する。しかし”彼”は、「誤作動ではなく、わざと殺しました」と供述。AIの心は嘘か真か。
[一宮市役所、墨会館、一宮市博物館にて撮影]
※放送内容は予告なく変更になる場合がございます。
5月3日・4日・10日・11日・17日・18日・24日・25日・31日
『N.O.A.』(監督:下向拓生)
車に乗り込んだ男、マコトはスマホの秘書機能アプリN.O.A.(ノア)に道案内を指示するが、N.O.A.は何故か命令を聞かず、見当違いなことばかり言う。頑なに命令に背くその理由とは……。
『センターライン』(監督:下向拓生)
自動運転が普及した安全な時代[平成39年]に、車同士の正面衝突による死亡事故が発生。交通部配属の新任検察官米子天々音(よなごあまね)は、自動運転を制御していた人工知能のMACO2を過失致死罪で起訴しようと画策する。しかし”彼”は、「誤作動ではなく、わざと殺しました」と供述。AIの心は嘘か真か。
[一宮市役所、墨会館、一宮市博物館にて撮影]
※放送内容は予告なく変更になる場合がございます。
4月5日・6日・12日・13日・19日・20日・26日・27日
『N.O.A.』(監督:下向拓生)
車に乗り込んだ男、マコトはスマホの秘書機能アプリN.O.A.(ノア)に道案内を指示するが、N.O.A.は何故か命令を聞かず、見当違いなことばかり言う。頑なに命令に背くその理由とは……。
『センターライン』(監督:下向拓生)
自動運転が普及した安全な時代[平成39年]に、車同士の正面衝突による死亡事故が発生。交通部配属の新任検察官米子天々音(よなごあまね)は、自動運転を制御していた人工知能のMACO2を過失致死罪で起訴しようと画策する。しかし”彼”は、「誤作動ではなく、わざと殺しました」と供述。AIの心は嘘か真か。
[一宮市役所、墨会館、一宮市博物館にて撮影]
※放送内容は予告なく変更になる場合がございます。
2月1日・8日・15日・22日
『N.O.A.』(監督:下向拓生)
車に乗り込んだ男、マコトはスマホの秘書機能アプリN.O.A.(ノア)に道案内を指示するが、N.O.A.は何故か命令を聞かず、見当違いなことばかり言う。頑なに命令に背くその理由とは……。
『センターライン』(監督:下向拓生)
自動運転が普及した安全な時代[平成39年]に、車同士の正面衝突による死亡事故が発生。交通部配属の新任検察官米子天々音(よなごあまね)は、自動運転を制御していた人工知能のMACO2を過失致死罪で起訴しようと画策する。しかし”彼”は、「誤作動ではなく、わざと殺しました」と供述。AIの心は嘘か真か。
[一宮市役所、墨会館、一宮市博物館にて撮影]
1月4日・11日・18日・25日
『N.O.A.』(監督:下向拓生)
車に乗り込んだ男、マコトはスマホの秘書機能アプリN.O.A.(ノア)に道案内を指示するが、N.O.A.は何故か命令を聞かず、見当違いなことばかり言う。頑なに命令に背くその理由とは……。
『センターライン』(監督:下向拓生)
自動運転が普及した安全な時代[平成39年]に、車同士の正面衝突による死亡事故が発生。交通部配属の新任検察官米子天々音(よなごあまね)は、自動運転を制御していた人工知能のMACO2を過失致死罪で起訴しようと画策する。しかし”彼”は、「誤作動ではなく、わざと殺しました」と供述。AIの心は嘘か真か。
[一宮市役所、墨会館、一宮市博物館にて撮影]
12月7日・14日・21日・28日
『N.O.A.』(監督:下向拓生)
車に乗り込んだ男、マコトはスマホの秘書機能アプリN.O.A.(ノア)に道案内を指示するが、N.O.A.は何故か命令を聞かず、見当違いなことばかり言う。頑なに命令に背くその理由とは……。
『センターライン』(監督:下向拓生)
自動運転が普及した安全な時代[平成39年]に、車同士の正面衝突による死亡事故が発生。交通部配属の新任検察官米子天々音(よなごあまね)は、自動運転を制御していた人工知能のMACO2を過失致死罪で起訴しようと画策する。しかし”彼”は、「誤作動ではなく、わざと殺しました」と供述。AIの心は嘘か真か。
[一宮市役所、墨会館、一宮市博物館にて撮影]
11月16日・23日・30日
『センターライン』(監督:下向拓生)
自動運転が普及した安全な時代[平成39年]に、車同士の正面衝突による死亡事故が発生。交通部配属の新任検察官米子天々音(よなごあまね)は、自動運転を制御していた人工知能のMACO2を過失致死罪で起訴しようと画策する。しかし”彼”は、「誤作動ではなく、わざと殺しました」と供述。AIの心は嘘か真か。
[一宮市役所、墨会館、一宮市博物館にて撮影]
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